BIOGRAPHY

1993年(0歳) 4月14日

山本 悠 日本国兵庫県宝塚市にて生誕

2009年(16歳) 5月

山本が当時組んでいたBo’zというバンドのライブにおいて、

山本のソロコーナーにてY・E・Pという名前が初登場。

 

7月

渡英

9月

YOUTUBEに遊び心満載の実験的カバー動画を多数アップし始める。

12月23日

Y・E・P正式発足

2010年 8月31日(17歳)

六甲Maiden Voyageにて、Jill Berryとの共同で初企画「THE FIRST MISSION」を開催。

音楽のみならず、ディアボロなどの奇術や、コントなど、様々なエンターテイメントを織り交ぜた、

未熟ながら、山本の理想とするショー形態の実現第一段階であった。

すべての楽曲はカバーであったが、同級生の吉田一真の協力でドラムを完全打ち込みで行い、

山本は、初めて独自にコーラス編曲(三声、四声)に取り組んだ。

そしてBLACK BLACK BROTHERSなどの、名物キャラクターを世に送り出した。 

小島祥介氏(Night Birds Lullaby)と出会う。            

11月14日

小島氏に誘われ、神戸マージービートにてカヴァー5曲、オリジナル1曲のセットリストでデビュー。
同級生であり、盟友となるVabo入潮との共作で、

「Tonight(it is a date with you...)-今夜はデートだ!-」を発表。

2011年2月14日

自主企画第2弾「One Night's Gift」を開催。

       

3月28日

11月のLiveのメンバーを軸にY・E・P無印を結成。
オリジナル曲を制作。

4月8日

Jamzipさん主催の東日本大震災復興イベント「絆」にソロ出演。

この時の経験が、以降のAlone...としての活動の礎となる。

15日、22日も出演。(15日は入潮とのユニット。)

8月31日(18歳)      

自主企画第3弾「Friends of the friend will be friends」を企画。

小前舜貴  瀬川真由(現Night Bird Lullaby)  近藤弘基がサポート参加。 

ゲストとして、のちに無印のメンバーとなる黒田絢香(Angel) Princess“う・たっぺ” 
窪田ともかず(元w.o.d.) 杉原幹哉 小島祥介等が参加。

そして、観客としては、のちにキーボーディストとして参加する、川口彩恵(アイビーカラー)も参加していた。

9月23日

当時、山本が所属する灘高校における体育祭において、

次世代型応援合戦「Power To The Young People」を企画発案、カメオ出演する。

10月

先述の応援合戦の解説講座をYOUTUBEにて配信。

11月

高校卒業記念シングル「School Days」のMusic Videoを完全自主制作。

企画・発案・監督・作詞・作曲・編曲・撮影・出演、そのすべてをこなす。

セッションミュージシャンとしてVabo入潮、黒田絢香、杉原幹哉、

そしてストリングス編曲をPrincess“う・たっぺ”が担当。

 

2012年3月28日

「Ready Funky Go」を企画、

3時間カバーなし、全オリジナル曲30曲といった伝説のワンマンライブを開催。

吉田一真の脱退により、黒田絢香がベーシストへと配置転換し、

現在の無印の形へとなる。

6月29日(19歳)

Vabo入潮の渡米留学により、Y・E・P無印無期限活動停止。

6月30日

バンドの空中分解により、キャンセルも考えたが、急遽、Y・E・P Alone...として出演。

THE ROYALCHAiNSと出会う。

ここからは楽器が満足に弾けない中、なんとかソロ活動をしていくために試行錯誤を重ねていくこととなる。

9月

THE ROYALCHAiNS ギターの翔さんのつてで、Y・E・P Alone...として正式に初出演。

Y・E・Pの部屋という、弾き語りのコーナーがスタートする。

10月

翔さんと初共演を果たす。曲はB'zの「Shower」

のちに、この即席ユニットが、「Stupid Brothers」へとなる。

12月15日

Y・E・P Alone with Special Bandとして大阪大学豊中キャンパスにて、ゲリラライブを行う。

メンバー、カワベショウ氏(G)、ラピュシカの松永雄一氏(B)、 そして、“サイコ”浅田氏(Dr&Metal P)

12月23日

クリスマス記念、特別ゲリラライブを三宮アモーレ公園(パイ山)にて行う。

2013年1月4日

瀬川真由の紹介で、STUDIO8ASHIYAの木下真和氏と出会う。

DAWの存在を知る。

2月2日

Y・E・P史上初の完全打ち込みDEMO、「Angel Snow」を制作。

3月14日

愛のゆくえ DEMO Rearrange Versionを同じく全打ち込みにて制作。

5月(20歳)

杉井明香原作 山本 悠主演脚本演出 サイコ浅田音楽によるコントミュージカル「傘人間」を初演。

出演は同3人、佐々木智史、カオリ。

6月

Vabo入潮、一時帰国に伴い、Y・E・P無印を、一時活動再開。

7月15日

先述の川口彩恵をピアニストとして1曲だけゲストに迎える。初共演は「思い出預けて」

8月11日

無印復活に伴い、

神戸WYNTER LANDにて、「Ride On!! The Big Wave To The World!」を企画。

バンドのみならず、コントグループやプロの役者、ダンスグループなどを交えた、
大々的なエンターテイメントショーの制作を試みたが、自身の力不足のため全く統率がとれずに失敗、挫折。

ASTRO ATTACK, THE ROYALCHAiNS, DOOM SKY, w.o.d, Michael Jacksonダンス研究会が出演。

カワベショウ氏との初共作曲「自由の女神にKissをして」を発表。(B.淵之上 裕太氏 Dr.山下大輔氏)          

 

8月下旬     

Stupid Brothers発足。

10月20日

STUDIO8ASHIYAにて、Y・E・P Alone with Special Bandとしてのワンマンスタジオライブ

「After the riding on the big wave to the world」をUstreamで生配信。

 キーボードは川口彩恵。照明は杉井明香。STAFFに福山沙織氏

11月15日

ASTRO ATTACK, THE ROYALCHAiNSのツアーにSTAFFとして帯同。

台湾へと向かう。

2014年4月30日(21歳)

三宮にて、サイコ浅田氏との協同ストリートを実施!

5月

Y・E・P 完全フルアルバムの制作を開始‼ 

Astro Attackの東京ツアーにスタッフ・運転手として帯同。

6月

今までの、活動記録のうち、パフォーマンス的に優れているものを抜粋した、パフォーマンス特集(2010-2013)を完成。

Youtubeにて絶賛公開中!

7月

先行シングルとなるものの譜面、打ち込みによるデモ音源を制作。一部、濱田道子さんの協力を得る。

  

8月    

Yamaha主催のMusic Revolutionに川口彩恵(Key)とそのルームメイト小松カレン(Cho)とともに参加。

そこで出会った主任講師のギタリスト谷尾モトヤ氏に誘われる形で、不定期ではあるが、

茨木市立福井高校軽音部の特別講師を務める。

 

8月11日      

鳥取ロケを敢行し、Stupid Brothersのセルフカバーで「あこがれ」の先述の協同ストリート音源にあわせて、

PVもどきを制作。出演は、山本 悠 川口彩恵 小松カレン Vabo入潮 etc...

演奏は、山本(Vo,Key)とサイコ浅田氏(8Strings Guitar)による。

9月16日

前述のMusic Revolutionで出会った山口穂乃佳さんとStupid Brothersとして共演。(曲目はあこがれ

10月

Y・E・P×Studio8 特別CM動画「光と私」を企画、出演。

11月

Stupid Brothers&Orca Shore(シバノコージと堀内美潮)で去年に引き続き、渡台。友好を深める。

2015年1月

1stAlbum 「BIG WAVE TO THE WORLD」、Pre-Production
サポートバンドメンバーによるアレンジを開始。

 

2月      

不慮の事故により、右足の親指を裂傷。6針(1回失敗)縫う。

それにより時間ができたこともあってか、Demo作りの経験を活かし、

上記のバンドサウンド以外に、打ち込みをベースとした楽曲の制作を、並行して開始。

  

3月    

足の怪我をギリギリで治し、Orca ShoreのPV撮影に、Staffとして参加。カメラマンは台湾の「黃 俊團」。

また、山本も数枚の写真を撮影してもらう。

4月(22歳)

Coming Kobeを観覧。会場にて、「Naturally Touch」を制作。

5-6月

ミックス作業

7月

帰国中のVabo入潮と、未発表特別番組「Y.E.P.のB.A.R.」の制作、兼、収録を行う。

「嗜みを忘れてしまったマスター山本悠がゲストとのふれあいで、嗜みを取り戻していく」というテーマであった。

23日

黃 俊團の紹介で、

台湾のスマートフォンCM映画 Asus「Zenfone Selfie-See the Perfect You」にエキストラ出演

主演は東洋で活躍するカナダのモデルChelsea Lea、監督は張立羣

8月25日

カワベショウ氏の弾き語りライブに初ゲスト出演。

 なお、これが1年ぶりのLIVE出演となった。

Stupid Brothersの楽曲、「逃亡者」と「Time Travel」を披露。

 

9月         

自宅近辺にて、車運転中に、坂道でスピン。

愛車、「Toyota コロナエクシヴ」は大破も、奇跡的に無傷で一命をとりとめる。

旧知の仲である映画監督Johnson Chenを訪ねて、単独渡台。

1週間の滞在期間中に現地のスタジオで「Long Distance Friend」を制作。               

10月

ギターの仮トラックを制作すべく、カワベショウ氏のもとへと、1年ぶりに東京へと訪れることとなった。

12月

タニオモトヤ氏のお誘いで、

3年ぶりにクリスマスライブというものに出演。

彩恵ちゃんとの、アコースティック編成であったが、

「愛のゆくえ」「奇跡のクリスマスイブ」「Going...」の3曲を披露。

2016年2月

「Strangers in love」のミキシングを行うも、中断。

レコーディングに利用しているスタジオエイトの営業活性化運動を手伝う。

4月10日

新体制では初となるLIVE-GIGを敢行。

Bassは久々の松永雄一氏、そしてギターに初共演の”Kame”堀内美潮氏(Opus in)

 

4月12日

スタジオエイト芦屋において、クロマキー合成を試験的に導入した、

スタジオLive映像を収録。

また、映画「A FIRST LOVER」の原案を企画。

5月(23歳)

堀江コレクション」参加。

Stupid Brothersによる上記のスタジオライブ映像を、

またも試験的に収録。

今回は、トーク部分をも追加。

Guest出演はおなじみのシバノコージ氏、そして、同じスタジオを利用していたのをきっかけとして、

女性シンガーソングライターのHIYAさんが参加。

6月

交通事故にあい、一時活動休止。

「A FIRST LOVER」の脚本を執筆開始。

また「LONG DISTANCE FRIEND」のPVの制作を開始。

Vabo入潮、一時帰国により、水面下にてY・E・P無印一夜限りの再結成を目論むも、不発。

8月

シャナナTV局で放送中の「ISOKO美Age」にゲスト出演。

STUPID BROTHERSとして久々に、河部翔名義のLIVEにゲスト出演。

9月

家庭教師・塾講師などの経験を活かし、
山本が代表を務めるLINEを使ったオンライン学習サポート「STUDY8」設立。

自身の、灘校・阪大時代の友人・後輩たちを頼り、

東大生・阪大生・医学部生・神大生など、日本有数の高学歴講師陣によるオンライン指導を実現。

Y・E・P&STUDY8の代表として、先述のシャナナTV、放映

10月

祖父の誕生日に、またもや交通事故も、無傷に終わるが、車を失う。

11月

台湾の親友で、映像監督をしているJohnson Chenより依頼を受け、台湾新光三越の社内PRのCMにナレーションとして参加。
当然、日本語での出演であったが、セリフを自身で翻訳するなど、昨年のASUS ZENFONEよりもより深く制作にかかわる。

社内で、高い評価を受けたと聞いて、ともに歓喜。

12月

1stALBUMと並行して、Y・E・P Acoustic Album”The Origin”の制作が決定。

数年ぶりとなる、「山本悠の朝まで生テレビ」の制作が決定。

Music Video「Long Distance Friend」と「If Ever」を自主制作。

山本 悠の朝まで生TV」放映。

数々のクロマキー合成を駆使したカバー動画や、福井高校第一楽器へのロケなど、様々な試みがなされる。

2017年2月

録音された20数曲のミキシング・マスタリングを再開。

3月

「La La Land」を観劇し、「ひとりミュージカル」の形式を思いつく。

3/14のStar ClubのLiveで即、披露。これが好評を得て、ソロとしてのパフォーマンスを初めて確立する。

 

6月(24歳)
Drums KOJIさんの紹介で、イギリスで活躍する日本人バンドThe finのVocal Yutoさんと初対面。

公式LINEスタンプをリリース。

1st Albumの宣伝動画作成のため、心斎橋Wargoにて着物をレンタルし、その場で撮影。

Drums KOJIさんの紹介で、現在、大ブレイク中のバンド「GLIM SPANKY」の2人と面会。

大阪野音のワンマンライブにも招待をいただき、刺激を受ける。

7月

渡台し、Johnsonの誕生日を祝う。

東京へ出張。デザイナーのMinsooと面会し、アルバムジャケットをその場で制作。

またAndrew H.Kさんという、先述のJohnsonの友人のミュージシャンと面会。刺激を受ける。

1st Album”BIG WAVE TO THE WORLD”のダイジェスト音源を、

Drums KOJI改めDJ Funny FactureさんにRemixしていただく。

8月

マスタリングまで完了していた主要5曲のボーカルが、どうしても納得がいかずに再レコーディングする。

9月

Youtube上に投稿された、幼少期から敬愛するASKA氏からの挑戦状「Fellows」にトライ。
「太陽は微笑んでいた」という、曲にしてMusic Videoを投稿。

カバー動画制作のための、音源を数曲、本格的にボーカルレコーディング。

The finのワンマンライブに招待をいただき、刺激を受ける。

記念すべき1st EP Single「BIG WAVE TO THE WORLD」

2nd EP Single「愛のゆくえ」が、Itunes, moraなどのサイトにて、配信開始!!

12月

Christmas Single”朧月夜の恋人-A Girlfriend With A Hazy Moon-”をリリース

イタリア人美少女コスプレユニット

"Kaiten Unicorn"とのコラボMovieとして、
Bruno Marsのカバー”Versace On The Floor”をYoutubeで発表。

2018年3月

実験的なカバー曲動画をYoutubeに多数発表。

Instagramにおけるダイジェスト版が、好評を得る。

4月(25歳)

4年間のレコーディング期間を経て、
1st Album”BIG WAVE TO THE WORLD”

2nd Album ”Acoustic the Origin”をリリース。

5月

2nd Single"自由の女神にをして-Let Me Kiss The Liberty-"をリリース

7月

3rd Single ”Strangers in love”をリリース

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